おつかれさまです。 下記修正完了していますので お手すきのときにでも ご確認をお願いいたします。▼表示、タグも含めて「エムハンド」という文字を削除 ⇒画像はOK ▼トップページの外部リンク部分を「http://~」を削除 ⇒テキストはそのままでリンクを外す感じでOK ▼フッダーのリンクも削除 ⇒ブログ、フォトブログ、MT ▼フッダーの住所を消す ⇒そのままザックリ削除で ▼本文に「大阪」を入れる ⇒先日追加した3つの記事に。 ▼googleanalyticsを入れる ⇒添付ファイル*googleanalytics はすでに入っていましたので、 先にあったものはコメントアウトしました。
共有をホームページでも楽しむ時代
ホームページ制作をする上で注意したいのは、コンテンツになります。どんな情報を載せるのか、どんなホームページにするのかということがはっきりしていないと
ホームページ制作
投稿日 2012年2月02日 9:34 AM | 投稿者 mhandmhand
ホームページ制作時間短縮講座 (良い事尽くめのフレームワーク)
投稿日 2012年1月10日 11:23 AM | 投稿者 mhandmhand
今まで散々保守の事やらコーディング規約の選定やら
可読性の問題などをお話して来ましたが、
こういった事柄はホームページ制作を行なう上でずーっと付いてくる問題です。
早い段階から確定させておいた方が良いでしょう。
そして、それらを定型化し、それ以外を制限する為に是非ともフレームワークを導入しましょう。
世の中には素晴らしいフレームワークが沢山存在します。
ピンと来るものが無ければ自分で作るのも良いでしょう。
ちなみに、私は自分でフレームワークを作りました。
フレームワークは開発効率を上げるだけでなく、可読性が向上し、
ロジックがきちんと分離出来ているので問題箇所の発見も早く、
修正内容が他のコードに影響しないという事から
保守性が格段と向上します。
そして、ソースコードの再利用性も高まりますので、
次からの開発にも役立ちますし、長年同じフレームワークを使う事で
どんどんブラッシュアップされる事によって、
より完璧なものに仕上がるでしょう。
品質の向上と開発スピードの向上、保守管理のし易さが
積み重ねられるのが、フレームワークの良い所でしょう。
そんなフレームワークを、なるべく早い段階で作り始めるか、
実績のあるフレームワークを導入するか、
今後ホームページ制作を続ける上で、早めの検討をお勧めします。